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沖縄風ぜんざい
沖縄風ぜんざいの特長はなっといっても豆。
小豆ではなく“金時豆”を使います。
しかも「ぜんざい」というと沖縄ではかき氷ののった「氷ぜんざい」のことを意味するぐらいにし山盛りの氷がのったぜんざいが当たり前。

今やスーパーでも簡単に購入できるようになった沖縄の冷やし物王です。
今回は家庭用に氷なしの冷やしぜんざいレシピをご紹介します。

・金時豆 100g
・白玉粉 お好みで。
・三温糖 お好みで。
・黒砂糖(※粉タイプがおすすめ) 少々
・液塩にがり
キャップ1/2滴程度
(分量はあくまで目安ですので、お好みの甘さに調節ください)  


<下ごしらえ>
1.金時豆を1,2時間ほどたっぷりの水につけておきます。カップ1杯200mlカップ1杯200ml
2.つけておいた金時豆をざるにあげて軽く水をきり、鍋に入れてひたるほどのたっぷり水でゆでます。
(煮る時間は1,2時間ほど、豆の状態によってかわります) カップ1杯200mlカップ1杯200ml
3.柔らかく煮えたら砂糖を入れて、弱火で30分ほど煮込みます。
└(*砂糖を入れると少し豆が固くなるので、事前に柔らかめにたたくと美味しいですよ)
4.途中で黒砂糖(粉)を好みで足していきます。

5.仕上げに「液塩にがり」をキャップ1/2滴入れて金時豆は出来上がり。
 
<白玉>
6 .白玉粉に水を少しずつ足しながら、耳たぶほどの柔らかさになるまでこねます。
7.小さく丸めたら鍋の中の沸騰したお湯に入れます。
└(白玉は煮えたら自然に水面上に浮いてくるのでそしたらすくってください。)
8.できあがった白玉はうすーく作った砂糖水に少しつけておくと固くならずに保存できます。
9.冷たく冷やした金時豆に白玉を入れて、氷を浮かべたら沖縄風ぜんざいの出来上がりです。
<完成>
*シャリシャリのかき氷をのせてもいいし、バニラアイスなんかも合います。
*一番簡単なトッピングは練乳でしょうか。

塩分を入れすぎると、しょっぱくなるので味見をしながらお好みの塩加減にしてください。



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   >>
球美の液塩にがり
  

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分量アイコン
 
※分量の参考にして下さい。
カップ1杯200ml

カップ1杯200ml

小さじ1杯5ml

小さじ1杯5ml

大さじ1杯15ml

大さじ1杯15ml

1滴0.15ml

1滴0.15ml

掲載:09.10.08

 

 
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